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開いた口が塞がらない

投稿: 2013年09月24日 | カテゴリ: 子どもと教育

あきれたのは、橋下大阪市長が導入した公募校長が半年足らずで次々不祥事を起こしているということ。

4月に就任した11人の市立小中学校の公募校長のうち、新たに3人がセクハラやパワハラなどの疑いがあることがわかり、半年足らずで、過半数の6人が不祥事を起こすという異常な事態になったという。開いた口がふさがらない。それでも、来年度も35人を外部から登用する方針を変えないという。

学校現場の真摯な活動を見ようとせず、とんでもない人物を教育の場に送り込む、間違っていると思います。

堺の市長選挙で、ぜひとも「維新の会」に審判をくだしていただきたい。

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