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大型開発・福祉切捨てに審判

投稿: 2011年02月08日 | カテゴリ: 北九州市政の問題

徳力団地でのみわさんの第一声

北九州市長選挙が終わりました。

「あたたかい市政をつくる会」のみわ俊和さんが、前回より得票で2万107票、得票率では倍以上の26.4%を獲得し、大健闘しました。一方、北橋さんの得票は前回より減少し、全有権者の26.8%の支持(投票率37.00%で得票率72.5%)にとどまりました。「100億円のサッカー球技場より100万市民の命を」との訴えが多くの有権者の心をとらえました。

国保料の引き下げや住宅リフォーム助成制度の実現など、公約として掲げた施策を実現するために、これからもがんばります。

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