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福岡民報6月号外の転載です。画像をクリックするとpdfファイルが開きます。


「川内原発のスイッチは押させない―ストップ再稼働大集会」が7日、舞鶴公園で開催され約1万5000人が参加しました。後藤富和弁護士が開会あいさつ、ミサオ・レッドフルフさんや吉岡斉九大教授ら多彩な顔ぶれが決意表明。日本共産党からは真島省三、田村貴昭両衆院議員、仁比聡平参院議員が登壇、代表して真島氏が連帯あいさつをおこないました。真島氏は「大きく躍進した力でみなさんの声を国会に届けたい」と切り出し、政府が「噴火の予測は困難」と認めながら、「粛々」と再稼働に突き進む異常さを告発、「再稼働阻止に全力をあげる」と表明し、歓声に包まれました。

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